医院概要

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Shimizu Dental Clinicをご紹介します

Shimizu Dental Clinicをご紹介します

医院概要

医院名 Shimizu Dental Clinic(清水デンタルクリニック)
住所 〒177-0041
東京都 練馬区 石神井町 3-17-15 KYビル1階
TEL 03-6913-3517
診療時間 平日・土曜 9:00~13:00 / 14:00~18:00
休診日 日曜・祝日、年末年始、夏季休診あり
診療項目 一般歯科、小児歯科、歯科矯正、口腔外科
予防歯科、審美歯科、ホワイトニング
インプラント、メタルフリー歯科
連携医療機関 日本歯科大学附属病院
対応言語 日本語、英語
バリアフリー対応 院内土足、車いす対応
クレジットカード 保険外診療での取り扱いあり(Visa、Master、JCB、アメリカンエキスプレス、ダイナース、Discover、銀聯)
保険診療 厚生労働省指定の保険医療機関
セカンドオピニオン 実施あり
医院理念

医院に関わるすべての人の健康と幸せを支援する

ビジョン

「食べる、笑う、話す」を生涯維持するために――

・予防医療を最重要視します

病気になる可能性をできるだけ低くします

・歯を残す治療を優先します

病気になった場合には、確実性の高い治療で病気の進行を止めるよう努めます

・歯を失ってしまう場合でも

機能は失わないよう、適切に回復、維持します

診療指針

1.家族の一員のように接すること。
2.相談に応じ、話を聞き、なるべく多くの選択肢の中から、一人ひとりに最善の歯科治療を提案すること。
3.情報をオープンにし、適切に分かりやすく伝え、不安を取り除くこと。
4.その時点で最善と考えられる歯科治療を、専門性を持って提案・提供すること。
5.治療のクオリティに影響しない限り、痛みがなく、短時間に、適切な診療費で行うこと。
6.どんなに優れた治療であっても、相手の価値観を尊重し、治療の押し売りをしないこと。
7.来院してくださる方が快適なのはもちろん、スタッフにとっても快適な診療環境であること。
8.すべての方に「来て良かった」と思いながら帰路についてもらうこと。
9.教育機関としての側面を持ち、できるだけ長く事業を継続すること。

アクセス

35.7426017,139.60435610000002

〒177-0041
東京都 練馬区 石神井町 3-17-15 KYビル1階

35.742669187386205,139.60430916134226

●電車の場合

西武池袋線「石神井公園」駅より、徒歩3分です。

●自動車の場合

近隣のコインパーキングをご利用ください。

医院紹介

外観

外観

石神井公園駅前の商店街に面しており好アクセスの立地。青い看板が目印です。当院は1階にありますので、足の不自由な方、ご高齢の方でもお気軽にお越しいただけます。

受付

受付

明るいスタッフが笑顔で対応する受付です。手すり、スロープもありますので、安心して診療室まで移動していただけます。

待合室

待合室

診療までお待ちいただく待合室です。木目を多用した暖かな内装の院内で、お時間までリラックスしてお待ちください。

カウンセリングルーム

カウンセリングルーム

診療前に、こちらのカウンセリングルームで現在のお口のお悩みやご要望などをお伺いします。個室になっていますので、遠慮なくお話しください。

診療室

診療室

診療室

診療室

プライバシーに配慮した個室診療室です。ユニットは、診察台の配管内まで消毒が可能なアメリカ製のものを採用。世界基準の歯科診療をご提供可能です。

歯科用デジタルCT / デジタルレントゲン

歯科用デジタルCT/デジタルレントゲン

低被ばく、高画質の最新デジタルCT/レントゲン装置を採用しています。矯正治療の精密診断に役立つ「セファログラム(頭部X線規格写真)」も導入し、確実な診断をサポートしています。

安心して受診いただくための衛生管理体制

Shimizu Dental Clinicの感染対策

1.安心の使い捨て(ディスポーザブル)

診療で使う各種器具・道具のうち、グローブや吸引器の先端、注射針、マスクなどは、使い回しのものではなく、すべてディスポーザブルのものを使用しています。使用後はそのまま廃棄することを徹底しているため、常に清潔な状態を維持でき、安心して診療を受けていただけます。もちろん、注射針や血液が付着した道具などの廃棄処理は、医療廃棄物専門業者に委託して行っています。

2.洗浄器による予備洗浄

2.洗浄器による予備洗浄

強い汚れが付着した器具や内腔のある(筒状・管状になっている)器具は、汚れの乾燥固着を防ぎ洗浄効果を高めるための「予備洗浄」を行います。洗浄器用のタンパク分解酵素入り洗剤で洗浄し、器具に付着した血液や唾液などの汚れを徹底分解します。その後、約80度のお湯ですすぎ、素手で触っても安全なレベルまで滅菌します。

3.超音波洗浄

3.超音波洗浄

歯を削るドリルやヤスリなどは、削りかすなどをきちんと取り除くため、超音波洗浄器による洗浄を行います。水や溶剤を超音波で振動させて器具に付着した汚れを剥離して洗浄する洗浄方法で、人の手では除去できない微細な汚れも取り除くことが可能です。

4.ハンドピース専用洗浄器

4.ハンドピース専用洗浄器

歯を削ったり、みがいたりする歯科用タービンハンドピースは、専用の機械を使って、注油・洗浄を行います。器具の細かな部分まで洗浄し、院内感染のリスクを低減します。

5.アメリカ・ヨーロッパ基準の滅菌体制

5.アメリカ・ヨーロッパ基準の滅菌体制

器具の滅菌処理を行うオートクレーブ(高圧蒸気滅菌器)はヨーロッパの基準で、高度な滅菌ができる順に「クラスB」「クラスS」「クラスN」に分類されます。日本の多くの歯科医院で用いられているのは、一番性能の低いクラスNの滅菌器。しかしクラスNでは器具の表層しか滅菌できないため、アメリカやヨーロッパの基準をクリアしません。

5.アメリカ・ヨーロッパ基準の滅菌体制

当院では、最高レベルのクラスB滅菌器を採用。減圧と加圧を繰り返し、滅菌パックの中や、超音波スケーラー、歯を削るハンドピースの中まで滅菌、蒸気を到達させるため、器具の隅々まで滅菌処理が可能です。こちらは各患者さんに使用するごとに行っています。そして滅菌パックに詰めたあとに、Class B滅菌器を使って滅菌します。また、最終工程で器具をしっかりと乾燥できるため、カビ発生のリスクもありません。

6.衛生面を重視した診察台

6.衛生面を重視した診察台

当院で採用しているアメリカ製のチェアは、診療時の快適性だけでなく、衛生面でもすぐれています。日本で広く普及しているチェアは、水道管直結で配管内の細菌の処理が困難であるというデメリットがありましたが、当院のチェアで診療時に使う水は、足元のボトルから清潔な水が供給されます。

6.衛生面を重視した診察台

ボトルの中には殺菌された清潔な水が入っているため、水道に直結させずボトルを経由させるシステムにすることで、その間にある配管の洗浄が格段に容易になり、高い衛生性を実現しています。このシステムは、歯科先進国のアメリカやヨーロッパでも使用が推奨されています。

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